
2026.08.31
【レシピ紹介】パルミジャーノ・レッジャーノで仕上げるポルチーニのリゾット
芳醇な香りが魅力のポルチーニと、豊かなコクとうま味を持つパルミジャーノ・レッジャーノ。2つの食材を組み合わせれば、家庭でも本格的な味わいのリゾットを楽しめる。乾燥ポルチーニの戻し汁まで使って香りを引き出し、仕上げにパルミジャーノ・レッジャーノを加えることで、濃厚ながら後味は上品な一皿に仕上げる。

2026.08.31
芳醇な香りが魅力のポルチーニと、豊かなコクとうま味を持つパルミジャーノ・レッジャーノ。2つの食材を組み合わせれば、家庭でも本格的な味わいのリゾットを楽しめる。乾燥ポルチーニの戻し汁まで使って香りを引き出し、仕上げにパルミジャーノ・レッジャーノを加えることで、濃厚ながら後味は上品な一皿に仕上げる。

2026.08.27
2025年にスタートした「パルミジャーノ・レッジャーノ道」。その象徴として生まれた円相を起点に、パルミジャーノ・レッジャーノが持つ自然や伝統、職人の技、味わいなどの奥深い価値を、日本文化の視点からひも解いていく。1年を経て、円・三角・四角へと広がる新たな表現に込めた思いを、書家・中塚翠涛氏に聞いた。

2026.07.28
イタリア人料理研究家・ベリッシモさんにとって、「食べること」は、人生を楽しみ、人と人をつなぐ大切な時間だという。そんな彼に、パルミジャーノ・レッジャーノの熟成期間ごとの楽しみ方や日本の食材との相性、そして特別レシピに込めた思いまで、ベリッシモさんならではのユーモアあふれる言葉で語っていただいた。

2026.07.18
パルミジャーノ・レッジャーノと抜群の相性を誇る日本酒「Madena」。ミラノ酒チャレンジ2025ではパルミジャーノ・レッジャーノとのペアリング部門最高賞を受賞した。 その一ノ蔵代表の鈴木整さんに、Madenaについて、またパルミジャーノ・レッジャーノとのMadenを使ったおすすめレシピをうかがった。

2026.07.17
イタリアで開催された「ミラノ酒チャレンジ」において、パルミジャーノ・レッジャーノとのペアリングで最高賞を受賞した熟成酒、一ノ蔵「Madena(マデナ)」を使ったデザートレシピ。手軽に作れながら、甘みと塩味、そして奥深い旨味が調和した大人の味わいを楽しめるレシピだ。

2026.07.15
2026年6月6日、東京・六本木ヒルズで開催された日本最大級のイタリア文化の祭典「アモーレ・ミオ」において、「パルミジャーノ・レッジャーノ道」の誕生1周年を記念したスペシャルイベントを開催した。

2026.07.03
2026年6月2日、駐日イタリア大使館官邸(東京・三田)において、イタリア共和国建国記念のレセプションが開催された。今年はイタリア共和国建国80周年、そして、日伊国交160周年という節目にあたり、パルミジャーノ・レッジャーノ・チーズ協会はそれを記念し、パルミジャーノ・レッジャーノのホイールカットをライブ披露した。

2026.06.26
チーズ(カチョ)と黒胡椒(ペペ)だけで構成されるローマの伝統料理「カチョ・エ・ペペ」。一般的には、羊乳チーズのペコリーノ ロマーノを使ったパスタ料理として知られているが、今回はこの料理をアレンジし、パルミジャーノ レッジャーノを使ったリゾット版カチョ・エ・ペペのレシピを紹介する。

2026.06.25
熟成12ヶ月、24ヶ月、36ヶ月あるいはそれ以上。パルミジャーノ・レッジャーノは、時を重ねるごとに表情を変える。その奥深い味わいに、どんな一杯が合うのか。パルミジャーノ・レッジャーノ・チーズ協会の広報担当と料理家の二人に楽しみ方を聞いた。

2026.06.25
イタリアで親しまれている冷たいお米料理「ライスサラダ」は、シンプルなのに満足感のある一皿。 日本では“お米=温かい主食”のイメージが強くてサラダと結びつきにくいが、イタリアでは前菜としても人気の定番レシピだ。とくに暑い季節には、さっぱり食べられる一品として、家庭でもよく登場する。ぜひお試しを。