
2026.07.18
パルミジャーノ・レッジャーノと抜群の相性を誇る日本酒、一ノ蔵「Madena(マデナ)」誕生の物語
パルミジャーノ・レッジャーノと抜群の相性を誇る日本酒「Madena」。ミラノ酒チャレンジ2025ではパルミジャーノ・レッジャーノとのペアリング部門最高賞を受賞した。 その一ノ蔵代表の鈴木整さんに、Madenaについて、またパルミジャーノ・レッジャーノとのMadenを使ったおすすめレシピをうかがった。

「パルミジャーノ レッジャーノ道」とは、イタリアの伝統的なチーズであるパルミジャーノ レッジャーノの文化や歴史、そして職人たちの技と情熱を伝えることを目的としたプロジェクトです。 当ウェブサイトでは、その魅力をさまざまな角度からご紹介します。

2026.07.18
パルミジャーノ・レッジャーノと抜群の相性を誇る日本酒「Madena」。ミラノ酒チャレンジ2025ではパルミジャーノ・レッジャーノとのペアリング部門最高賞を受賞した。 その一ノ蔵代表の鈴木整さんに、Madenaについて、またパルミジャーノ・レッジャーノとのMadenを使ったおすすめレシピをうかがった。

2026.07.17
イタリアで開催された「ミラノ酒チャレンジ」において、パルミジャーノ・レッジャーノとのペアリングで最高賞を受賞した熟成酒、一ノ蔵「Madena(マデナ)」を使ったデザートレシピ。手軽に作れながら、甘みと塩味、そして奥深い旨味が調和した大人の味わいを楽しめるレシピだ。

2026.07.15
2026年6月6日、東京・六本木ヒルズで開催された日本最大級のイタリア文化の祭典「アモーレ・ミオ」において、「パルミジャーノ・レッジャーノ道」の誕生1周年を記念したスペシャルイベントを開催した。

2026.07.03
2026年6月2日、駐日イタリア大使館官邸(東京・三田)において、イタリア共和国建国記念のレセプションが開催された。今年はイタリア共和国建国80周年、そして、日伊国交160周年という節目にあたり、パルミジャーノ・レッジャーノ・チーズ協会はそれを記念し、パルミジャーノ・レッジャーノのホイールカットをライブ披露した。

2026.06.26
チーズ(カチョ)と黒胡椒(ペペ)だけで構成されるローマの伝統料理「カチョ・エ・ペペ」。一般的には、羊乳チーズのペコリーノ ロマーノを使ったパスタ料理として知られているが、今回はこの料理をアレンジし、パルミジャーノ レッジャーノを使ったリゾット版カチョ・エ・ペペのレシピを紹介する。

2026.06.25
熟成12ヶ月、24ヶ月、36ヶ月あるいはそれ以上。パルミジャーノ・レッジャーノは、時を重ねるごとに表情を変える。その奥深い味わいに、どんな一杯が合うのか。パルミジャーノ・レッジャーノ・チーズ協会の広報担当と料理家の二人に楽しみ方を聞いた。

2026.06.25
イタリアで親しまれている冷たいお米料理「ライスサラダ」は、シンプルなのに満足感のある一皿。 日本では“お米=温かい主食”のイメージが強くてサラダと結びつきにくいが、イタリアでは前菜としても人気の定番レシピだ。とくに暑い季節には、さっぱり食べられる一品として、家庭でもよく登場する。ぜひお試しを。

2026.06.01
一口の中に、世界がある 人が本来持っている「食べることの喜び」や、そこから生まれる“豊かな時間”。それらを取り戻すための“食べる瞑想”「Zen Eating」を提唱しているのが、ももえさんだ。 禅をベースに編み出したこのアプローチは、時間を...

2026.05.29
暮らしの中で生きるヨガという考え方 ――まず、現在の活動について教えてください。 「私は南インドで伝統的なアシュタンガヨガを学びました。現地に家を借り、1年のうち4か月ほどをインドで過ごし、残りを日本で活動するという生活を13年ほど続けてき...

2026.05.29
カリフラワーを香ばしく焼き上げ、パルミジャーノ・レッジャーノの豊かなコクと香りを重ねた、シンプルながら味わい深いレシピ。ターメリックの鮮やかな色合いと、こんがり焼けたカリフラワーの甘みが引き立つ一皿だ。仕上げにたっぷり振りかけるパルミジャーノ・レッジャーノが野菜の旨味をさらに引き出し、ワインにもよく合う味わいに!